11/29/2012

American Apparel show @Mercedes Bentz fashion week

 
 
 
こんばんは、
もっとちゃんと更新してくださいと言っていただき
まんまとその気になったクレオでございます。
 
I went to American Apparel show at Shibuya Hikarie.
The show was hold during the Mercedes Bentz fashon week.
 
アメリカンアパレルのインスタレーションに行ってまいりました!
 
 
渋谷ヒカリエのシアターテーブル貸切!
レインボーカラーのライティング、気分よかったよ。

 
アメアパの服は言わずもがな
So chic, bright, cute, naturaly sexy, cheeky.
All basic and confortable.
鮮やかでキュートで自然なセクシーさで、どこかずるい。
全てベーシックで着心地よし。
 
写真はこの日の主役、アメアパダンサーズ!
踊れるスタッフ、いいじゃん!lol
 
あたしはここの服を絵の具を買うような気持ちで買うの。
お店に行けば絵描きの気分。
どれとどれを混ぜたらいいかな?ってね。

 
モノクロなコーディネートにCities bagが映える。
月本えりさん。
彼女の気前良さに惚れそうになった!優しくってありがとう!
 
余談だけれどモノクロコーディネートは
東京の女の子のために
あるような気がする。

 
ドン師匠!
この方もびっくりするくらい気前がよかった!lol
でもアメアパboys and girlsも見逃さないで!
彼らのスタイル、まるで映画を見ているような気分になれない?
 
服がベーシックだけど色の鮮やかさが独特。
パターンもシンプル、だから着る人の個性が問われる。
それでもって人柄やセクシーさがあぶりだされるのかもね。

 
あたしはGloria V bodysuitsを主役にした着方を。
もちろんブルーシフォンとパンツもアメアパです!
 
日本上陸
American Apparel 7th Anniversary,
おめでとうございます!
 
アメアパのおかげで近年の日本女子・男子の
コーディネートレベルが高まったとしか想えません。
さっきの話じゃないけど好きな絵具(アメアパの服)を手に取って
組み合わせてみればそれは全部
ユア・スタイル。
 
友達とアメアパの服がかぶった!って?
大丈夫、服が映し出すのは
ユア・スタイル。(あなたの個性)
 
Love you! American Apparel!
 
Cleopatra Ai x

11/22/2012

Fifi Chachnil Paris

Cleopatra Aiです
何か月ぶりでしょうか・・・
とりあえずあやまってしまおう・・・
すみまぺん。(ふざけた)
 
もう夏のことですが
行ってきましたよ憧れの
Fifi chachnil Paris.
pink on pinkなロゴから女の子を
幸せな気分にしてくれる。

ここはサントノーレ店。
 
パリ、とはいえクレオはハデハデ。
トップスは青森の伝統工芸こぎん刺しを
つなぎあわせて
現代風にアレンジしたもの
 
大好きなHARCOZAの1点モノ

マカロンカラーなんて言葉で
片付けては勿体ないほど
上品で、上質。
 
ランジェリーショップならではな
優しい、でも着ると背がしゃんとするような
質感をもつお洋服たち。
ハイウエストスカートなんて
ボディーラインが綺麗にでるからSexyよ

 
女優部屋、とでもいいましょうか。
住みたくなる?でしょ?

あたしはモヘアカーディガンの
ライラック色を買いました。
ここのサントノーレ店のショップガールが
一押ししていたモノ。
 
フワフワなくせして大人。
甘ったるいと思いきや、レディー。
なんといいますか
Fifiのものには上品さや知性みたいものを感じる。
 
賢く生きる女性のための
ほんの少しの角砂糖みたいな
(んー 表現苦しいけれど)


 
日本人女性も最近はグラマーな子が多いけど
ここなら心配することないよ
 
ワイヤー部分も体に心地よくフィットしてくれるし
いたくるしくない。
なにより肩がこらない。
贅沢なランジェリーだから毎日には・・・
と思っているかたにこそ本当に普段から着てみることを
お薦めいたしますよ。
 
レースに気分も上がって
優しいカラーに包まれて機嫌もよくなって
で、着心地もいい!
いいじゃない?
 
 
 
日本ならFaline TOKYOや新宿伊勢丹で、
でもパリにも是非いってみて!
 
Fifi, I Love You!!
パリ、愛してる!
 
Cleopatra Ai x
 


9/15/2012

リカルデントpresents"わたしが目醒めるプロジェクト"

 
Hi, there.
Hope all remember that i have my own blog page,and it didn't all done.lol
ブログしてるよと言えなくなって参りました。(あはは
更新がまちまちで御免あそばせ、Cleopatra aiです。
 
「クレオ、目醒めました」宣言をここに。
もう1か月前にもなりますが奇跡の軌跡をここに。
何よりこの出来事を忘れたくないのがあたし自身なの。
綴らせてくださいませ。
 

 
 
都内某所、スタジオにて。
受付からすでにレスリーが待っていてくださっていて
気持ちはDisneyland, Meet Mickey! lol
ミッキーに逢う直前のあのワクワク感に似てた。
 
未知の世界を前に、相手も自分もどう動いてしまうかわからぬ、ワクワク。


 
ケータリング。贅沢。そして美味。
スタジオ1階でせっせと切り分けてくださった女子キッチンスタッフ様ありがとう。
 

 
Styling by Kyoko Kame, she is super stylist, her creation is always fantastic.
You can see her styling mostly on the fashion magazine AneCan.
 
スタイリストはAneCan等専属でスタイリングを手掛ける亀恭子さん。
変形ニットやハット、夏を感じさせるアクセサリーなど沢山。
シンプル・キレイ。
用意された服のセレクトを見て、恭子さんのお人柄を感じる。
 

 
Hair makeup by AZUMA.
His creation is not just making up our "hair's done" but he also motivate our feelings.
 
撮影風景。ヘアメイクのAZUMAさんが風送り職人と化して
文字通り、「空気」そのものを創りあげていく。
あたしも撮っていただいたわけですが、肌で感じる瞬間があるのです。
 
“今、凄くいいのが撮れた”
 
という感触がわかるの。
その時、シャッター音がまるで、歯車がカチっとかみ合うような音に聴こえるのね。
 
ただ、あたしはありのままカメラの前に立っているだけ。
プロの仕事に感服いたしました。
 

 
Photo taken with our project member.
撮影が終わっても、つながってくださっている目醒めたメンバーの女性たちと。
彼女たちを見て、ココロの美しさは外観に反映するとはこのことだと思える。
 

 
 
In this "Recaldent gum commercial project", 100 womans were elected on the facebook page.
and, what a happy thing, im the one of person who selected by the super world wide photographer, Leslie Kee.
 
沢山の人に「愛してる」ってリアルタイムで伝えたい。
 
というあたしのポリシーに共感してくださったレスリー。
選んでくださって本当にありがとう!
 

Here is my miracle shot by Leslie Kee.
 
奇跡の続きはまだまだこれから。
CMなのか雑誌なのか世に大々的に出ていく瞬間があるかと思います。
きっと泣きながら広告を見るんだろうけれど
 
今なぜか振り返って思うのは
 
 
 
「みんなに会いたい」
 
 
愛してる。
Cleopatra Ai x

7/21/2012

クレオが目覚めるプロジェクト

ご無沙汰です、一か月が経ちますでしょうか。
Cleopatra Ai です。

いきなりですが、「クレオ目覚めます。」
長い眠りから救ってくれるのは世界的フォトグラファーLeslie Kee.
普通に過ごせば何の接点もなかったはずの2人が出会います。

再び。

何故、「再び」と申しましたかといいますと



あたしはこのSUPER MIYUKI MATSUDA by Leslie Kee
のギャラリーを見に行った際、
受付の方にいきなり声をかけられた。
またそれが凄い一言。



「あと数時間で、松田美由紀さんとレスリーさんが来られますけど会いますか?」


まさか写真の中の人が目の前に現れるとは。
答えは迷わずYES.

ご本人を目の前にお話していて「いつかあたしを撮ってくれませんか?」
と本当は凄く言いたかった。

偶然が導いてくれたチャンスだと思ったのね。

でも言えず。

(あたしは表現者であって芸能人ではないから。
そのあたりわきまえますよlol.)


でも偶然は必然とはよく言ったもので
この展覧会の1週間後にレスリーはTVに現れ

「あなたを撮ります」と言った。

迷わず応募し一般投票なんちゃらに落ちたものの
レスリー自身が選んでくださった。


レスリーが選ぶ20人のなかのヒトリ。
「クレオが目覚めるプロジェクト」スタートします。
どんな風に眼に映るのかいまから楽しみです。


愛してる
Cleopatra Ai x






6/27/2012

"HIRARI"

Hi, There.

I hope you all remenber me it's Cleopatra Ai.
It's been so long to post new issue.
Anyway, Sorry for late.

Here is a story of Harajyuku Girl.


ども、クレオです。
ここはもはや原宿の伝説あるいは幻、原宿Dog.

いつもこのお店の前に立っては
階段の突き当りにある「にらむ虎の図」に
怖がり入れなかったことが何度かあったわけですが
(初回でスッと入れる方、これ、凄い個性の持ち主ですよ!これ褒め言葉ね)


「君に個性はあるのか?え?」


と言われんばかりの踏絵的役割を持つ虎の絵を目の前に
今回3回目にして意を決して入りました!
(心の中ではなぜか「トラさん・・ごめんね・・・」連呼)

ここで素晴らしい方と出会いました


Her name is Hirari.
See her deep sea blue hair colored, vivid backpack,and
did you noticed? she carry tiny convinience store bag. 

声を掛けずにはいられませんでした。
小柄でヒョイッとすり抜けるように歩く彼女を
気づいたらあたしは追いかけていました。

青く長い髪
端正な でも少女な 顔立ち
淡い色に染められたセーラー服
あたしの大好物 紫のリュック
あたしも実は持っていた TOPSHOPレギンス
安心感あおる コンビニ袋


でも誰も彼女のようにはなれない。
I could not being like her.
and also maybe you can't.

あたしがどんなに彼女のような
アイテムを持っても
やっぱりなれない

個性を自覚し受け入れ発展させることを知っている
彼女しかできないこと。

クレオは一気に彼女のファンになりました。
これもあたしのファン心理でしょうか。
また会いたい。

彼女の名前は"ヒラリ".
彼女そのもの、なサウンド。

I love you so much!
Cleopatra Ai x


ゆうさんへ

PASS THE BATONにてクレオの私物を
手に取ってくださりありがとう
ゆうさん!



メッセージまでくださりありがとうございました。
「オレンジの色って本来この色だったのかと思うくらい鮮やかで元気をもらえました」
とのこと。
良かった、本当に気に入って手に取ってくださったみたいで。
大切にしてくださいね!


ともかくメッセージが嬉しかった!

アイシテル!クレオより

5/22/2012

Fafi "The carmine vault" comic premier @Faline Tokyo


Thank you for coming to Tokyo, Fafi !!
Celebrate the comic book "The carmine vault" release,
So the signing party hold on Faline Tokyo.

ついにフランスのガールズグラフィティアーティスト
FAFI がファリーントウキョーに来た☆

というわけで行ってまいりました!

実はあたしがサイン会の最後の人。
(お店にギリギリ駆け込んで、お疲れのところ無理を言ってサインしていただいた)
サインとなんとBirtakの絵まで描いてくださった!
クレオは嬉し泣きするところを必死に我慢!



こんな贅沢な光景があっていいものだろうか、超レアな原画の数々!
FAFI大好きクレオは釘づけ!
ましてやご本人の解説つきで眺めることができるとは!
涙モノです!



今回の服のテーマは「FAFIをリスペクトするヤンキー」!!lol
ナイトガウンをコート代わりにして竹下通りを闊歩した。
トップスはもちろんFAFI graffitti.





今回のサイン会の立役者、U & Reico-bunny.
彼女達あってのFaline Tokyo.
彼女たちに逢ってはじめて「ああ、今あたしは東京にいるんだ」と思える。
色々お話してくれてありがとう

幸せ、楽しかった!


いつもありがとう!
Narumi Faline girl, Chibi mari and nice to see you again Ami chan.
もっとこの空間でお話していたかったー!
See you all in Nagoya soon!



クレオはFAFI ポスターとサインの入ったコミックを大事に抱えて
家路につきましたとさ!

By the way,
「逢いたい人には、会いたい時に会いにいく!」
がクレオのモットーですが
この時ほど、このモットーの威力を感じたことはありませんでした。

何がしたいってね、
本人を目の前にしてLOVE YOU!!が言いたいだけなの。

この2日間は多くの人が笑顔になる瞬間を見ることができたの。
それだけで、その記憶だけであと何年間かはあたしも幸せでいられる。
みんなが幸せになる瞬間をくれたのは間違いなく

FAFI and Baby Mary, Faline Tokyo girls and Garelie LJ from france,
thanks to you all.

LOVE YOU SO MUCH!

Cleopatra Ai x

5/16/2012

Olympia Le Tan pop-up store at Montoak, Tokyo


Hi There, this is Cleopatra Ai.

Olympia Le Tan pop-up store at Montoak Tokyo.
That was hold on this March, but her collections are so brilliant and colored with warm touched felt-quilting. As you can see the picture above, all of them are so artistic pieces.

nothing to say, we can carry out them to our town year-round.



オランピア ル タンのポップアップショップへ行ってまいりましたよ。
場所はモントーク、東京。

3月のことになりますが、この方の作りだすのはもはやアートピースで
いわずもがな、時期を問わない”持ち歩けるアート”なのです。



こちら2点を購入いたしました。
女子はカバンと靴が重要だと思うわけですが
そのもの自体にストーリーがのっかっているとさらに
気分が高揚してくる。

テーマは「医療現場」だとスタッフの女子がおっしゃっていた。
心臓の痛みをとるお薬、みたいな言葉がそのまま
ファンシーに乗っかっている。



オランピア女史が作りだすものは
実際に存在する小説や名作をクラッチバッグにしてしまうというもの。
全てハンドメイドで、確か18点ずつしか作らないはず。
(彼女のラッキーナンバーと言っていたような・・・あ、あやふや)




無条件にテンションがあがるベビーピンクのカーテン。
彼女の部屋にお邪魔しているような感覚。



遊び心のある大人は素敵だ、というのは
どの時代も変わらないのでしょう。
でも、遊び心を誰かの心にそっくりそのまま植え付けてしまう彼女こそ
もしかして「大人可愛い」ってものではないかと、思ってみたりして。

遊びの天才。


また東京に着てくださらないかしら、なんて。
もし彼女のピースに触れる機会があったら喜んで!

彼女の分身、18個中の1つ。
遊び心を、その手で感じるチャンス。

Cleopatra Ai x

5/02/2012

シトウレイ トークイベント


もう結構前になるけれど、行って参りましたよ。
シトウ レイさんのトークイベントin re:li nagoya.

初めてシトウさんにお会いしたのは
miumiu 青山の階段。
FNO の時だった。
くしゃ、っとした笑顔で握手してくださったのが嬉しくて。

不思議なもので憧れの人にお逢いすると
スローモーションに見えるのだ。
「あ・・・本当に生きてるんだ。実在するんだなぁ」と。
頭の中のシトウさん像だけが先走っていく。

特に本が出版されるまではご本人を目にすることは少なくって
ただただ書き綴る文に”惚れて”いたのだ。

お恥ずかしい話が、当初、作家、だと思っていた。

その作家”シトウ レイ”宛に手紙をお渡ししたこともある。
(母に渡すように頼んだけれども!)
ご本人からTwitterを通してお返事をいただいた夜には
泣いて喜んだのを覚えている。

その反面、「いつか、また」という言葉に寂しさを覚えた。
この寂しさはどの憧れの人に対しても必ず抱いてしまう感情だけれど。

Tokyo⇔Nagoya
約1時間半の距離。
でもタイミングひとつで逢えたり、二度と会えなかったり。
あたしは二度とお会いできないのかもと思っていた。


だからこの機会(トークイベント)は逃すまい、そう思っていた。



なんと言ってもシトウさんと言えばトーキョー。
なにはともあれトーキョーの住人。

東京と名古屋の違い。シトウさんの語る名古屋の強みと面白さ。
海外から帰ってきて思う、トーキョーの素晴らしさ。ユニークさ。
たっぷりと聞いたあとには話がはずんだ。

写真の2人。実は初対面。もちろんあたしも。
でもずーっと話してた。
東京に住みたいと思ったことある?とか。
 なんで名古屋にあたし達は居るんだろうか。とか。
今イチバン好きなことは何? 好きな物語は?とか。


シトウさんから学んだことって何?と言われれば
感覚的なことばかり言って、纏まらないのかもしれないけれど。

シトウさんが残してくれた事はこの一言に集約されるのかもしれない。


「あたし達はここ(名古屋)で何が出来るんだろうね?」


Cleopatra Ai x


4/25/2012

Oneday trip to Kyoto #3


Could you find this antique tea salon in Kyoto without your tour guide? haha
Here it is, name "Soiree" (french name actually).

前から行きたかった京都のアンティーク喫茶
「ソワレ」


外から店内を覗くと異次元。
ちょっとやそっとのネオンじゃ動じないはずのあたしも
ちょっと待てよ、本当に入っていいのか?
と思うほどのエキセントリックさ。


躊躇なく入れたビギナーの方、いましたら
「おめでとうございます」

The owner of this Tea salon is a collector of antiques tea cups.

マスターの趣味はアンティーク茶器の収集。
お顔は拝見できませんが、声から察するに
ダンディーではないかと。


How will you say for this colourfull jelly.
Jewely? Jack box?
Anyway, the waitress serve this Soda jelly with sweet "kinder garden"memories to me.

名物、ソーダポンチ。(本当にこの名前で合ってたかしら)
他に「ワインポンチ」的なものがあったのだけれど
またの機会に、ね。



写真では伝わらないもどかしさ。
あなたならどう例える?

宝石?おもちゃ箱?ステンドグラス?

紺色にも似たブルーの照明がこのゼリーたちにトリックをかけるの。
あたしの好きなパープルのゼリーを写真に・・・っと

ほら青に見えない?

いずれにしたってゼリーの枠を超えて女の子の夢。
いつか見たようなスイートな記憶。
好きすぎる色合い。

アイシテル

Cleopatra Ai x