Hi, There.
I hope you all remenber me it's Cleopatra Ai.
It's been so long to post new issue.
Anyway, Sorry for late.
Here is a story of Harajyuku Girl.
ども、クレオです。
ここはもはや原宿の伝説あるいは幻、原宿Dog.
いつもこのお店の前に立っては
階段の突き当りにある「にらむ虎の図」に
怖がり入れなかったことが何度かあったわけですが
(初回でスッと入れる方、これ、凄い個性の持ち主ですよ!これ褒め言葉ね)
「君に個性はあるのか?え?」
と言われんばかりの踏絵的役割を持つ虎の絵を目の前に
今回3回目にして意を決して入りました!
(心の中ではなぜか「トラさん・・ごめんね・・・」連呼)
ここで素晴らしい方と出会いました
Her name is Hirari.
See her deep sea blue hair colored, vivid backpack,and
did you noticed? she carry tiny convinience store bag.
声を掛けずにはいられませんでした。
小柄でヒョイッとすり抜けるように歩く彼女を
気づいたらあたしは追いかけていました。
青く長い髪
端正な でも少女な 顔立ち
淡い色に染められたセーラー服
あたしの大好物 紫のリュック
あたしも実は持っていた TOPSHOPレギンス
安心感あおる コンビニ袋
でも誰も彼女のようにはなれない。
I could not being like her.
and also maybe you can't.
あたしがどんなに彼女のような
アイテムを持っても
やっぱりなれない
個性を自覚し受け入れ発展させることを知っている
彼女しかできないこと。
クレオは一気に彼女のファンになりました。
これもあたしのファン心理でしょうか。
また会いたい。
彼女の名前は"ヒラリ".
彼女そのもの、なサウンド。
I love you so much!
Cleopatra Ai x